The Perfect Freedom Program

Ver2

​「パーソナル高次元意識進化トレーニング」

自由への5つのミスティックプログラム

​完全に自由な人生へのいざない

真の幸福
真のあなた
真の人生

真の探究

真の自由への道
​そこへの鍵がこのプログラムにある!

“あなた”のためだけのプログラム

このプログラムは、あなたを“真実のあなた”に、
導くためだけのものです。


そのためだけに提供するものです。
そして、このプログラムは固定したものではなく、
完全に流動的なものになっています。
   
誰ひとりとして同じ人は存在しません。
誰ひとりとして同じ意識の人は存在しません。
そして、意識進化(深化)の状態もまったく違います。

 
それぞれの人の、それぞれの意識進化の状態に応じて、
その都度、変化、進化、深化させていきます。


つまり、このプログラムは完全にあなただけを対象にした、
パーソナル高次元意識進化プログラムなのです。
 

あなたの今の意識が、
高次元に進化するとどうなるのでしょう?
 

イメージできますか?


あなたが今見えている世界が変わるでしょう。
とても、透明にクリアにスッキリとなることでしょう。
  
まわりの景色、
まわりの人々、
まわりの花や草や樹々、
すべてが輝き出します。
そして、すべてが愛おしくなるでしょう。

 
あなたの意識は透明になります。
あなたのマインド(心)はひとつになります。
  
あなたは深い明晰な状態にあふれます。
恐怖、怖れ、怯えが消え去ります。
   
得も知れぬ安堵の世界に包まれます。
あなたの眠っていたハートが目覚め、
とても温かさを感じます。


そこに、とてつもなく広がる“自由”を味わうことになります。

     
あなたが経験したことのない、
広大な解放感を味わうことになります。


しかし、その世界は言葉で現すことはできません。


あなたがあなたの体験・体感を通して、
理解していただくことで、
はじめてそれは味わえるものだからです。


だからこそ、あなただけのプロセスが必要になるのです。


汎用出来るプログラム、
画一化されたプログラム、
量産されたプログラムでは、
その世界につながることができません。

 
そして、その世界こそ“真のあなた”につながった状態なのです。
つまり、真のあなたの人生が味わえるのです。


あなたが今、あなたの奥底で求めている、
切望している、自由自在な人生につながる、
それを可能にすることができるのが、
このプログラムなのです。
 

“あなた”のためだけのプログラムなのです。
 

私たちは“真の幸福”を求めている

私たちは誰しも“幸福”を求めています。
そして、“不幸”にならないことを願ってます。
それは間違いのない事実です。
  
いや、私は不幸でいい。
幸せなんていらない。
死にたい。
 
そんなことを思ってる方もいるでしょう。
 
しかし、そういった方も実は幸せを求めているのです。
   
不幸を求めることが幸福なのです。
死ぬということを求めるのも、
幸せを求めるからなのです。

    
いずれにしろ私たちは“幸福”を求めています。
そのために生きているのです。 
 
そのことをまず理解しなければなりません。
  
 
しかし、幸福になるため、不幸にならないため、
そのためにどうなったらいいのか、、、
    
そのための方法、
そこへの道、
そうなるために必要なこと。


学校で教えてくれるのは、知識です。
  
進学するための知識。
受験のための知識。
就活のための知識。


社会が強制するのは、成功です。
  
あなたは成功しなければならない。
成功することが人生だ。
そのために、目標を持たなければならない。
それも明確にしなければなならない。
  
そして、プランをしっかり立てなければならない。
そのプランをきっちり消化していかなければならない。
 
そのためには努力は欠かせない。
だから、今を犠牲にすることは当然だ。
  
その先、未来にあなたの成功がある。
未来にあなたのゴールがある。


ほとんどの人がそう思っているでしょう。
そのようなイメージが出来上がっているでしょう。
そして、真面目にそのイメージを実現しようとするのです。


しかし、現実は違います。


世間でいうところの高学歴、
そして、超有名企業に就職できたとしても、
真の幸福につながることはできません。


また、社会が強制する成功を手に入れようと、
明確な目標とプランを立て、
それを真面目に消化し、
今を犠牲にし努力しても、
真の幸福につながることはできません。


これをお読みのあなたなら、
同じことを経験していると思います。

 
では、なぜ真の幸福につながることができないのでしょう?


なぜなら、あなたはまるで逆のプロセスを歩んできたからです。
真の幸福へのプロセスとは、
真逆の方向に進んでしまっているからです。


不幸へのプロセス、
とも言えるでしょう。
  
不幸にならないことを願っているはずなのに、
実は気づかないうちに不幸へのプロセスに、
はまってしまっているのです。

  
“真の幸福”はあなたが完全に解放された、
自由自在な状態にならない限り現れません。


そして、“真の幸福”は突然現れるものであって、
手に入れるものではないのです。


計画(プラン)して、手に入るものではないのです。
予定して、期待して、希望して手に入るものではないのです。


予期せず現れるものです。


その時期を私たちで選ぶことも、
知ることもできないのです。


実は、、、
知識という制限、
成功という制限、
目標という制限、
プランという制限、
期待・希望という制限、
そういったものが“真の幸福”への、
足かせとなっているのです。
 
制限される、
制約される、
強制される、
これらはすべて自由を束縛するものだからです。

 

では、どうなったら“真の幸福に”つながるのか?
不幸へのプロセスにはまらず、回避できるのか?
自由自在な境地に至れるのか?
 

その鍵となるのが、
あなたの“心”です。


あなたの心が“真の幸福”につながるのを邪魔し、
そして、不幸へのプロセスに誘導しているのです。
   
あなたが“真の幸福”につながるため、
つまり、完全な自由自在な境地につながるための、
大きな鍵があなたの“心”なのです。


そこのところをこのプログラムでは、
徹底的に深く掘り下げ、
心というものの正体を理解していきます。


あなたが“真の幸福”、
完全な自由自在な境地につながるためには、
あなたの“心”というものがすべてである、
ということを知って下さい。


あなたの“心”とどう関わるのか、
あなたの“心”とはいったいなんなのか、
それがこのプログラムで明らかになっていきます。

​“真の幸福”とは?!

あなたが思う幸福とはどんなものでしょう?
  
成功すること?
富を得ること?
有名になること?
何か秀でること?
海外旅行をすること?
出世すること?
ブランド品を身につけること?
贅沢な食事を繰り返すこと?
豪邸に住むこと?


いかがですか?


ほとんどの人が、、、
「幸福になるためにはどうしたらいいのか、、、?」
ということを考えています。


そして、そのほとんどがそれを外に求めようとします。
つまり、幸福になるために“何か”を手に入れようとします。


それが、成功だったり、富だったり、、、
となるのです。
 
しかし、そういったものは一時的なもの、
それも短期間で消えるものばかりです。


たとえば、もし有名になったとするでしょう?
有名になった瞬間、
あなたはとても嬉しくなるでしょう、
とても満足するでしょう。
幸せだと思うでしょう。


でも、その後きっと、、、
「いつまで有名でいられるのだろう?」
「また、知られなくなったらどうしよう?」
「みんなが去っていったらどうしよう?」


といったものが出てきます。
  
つまり、不安や不信といったものが生まれるのです。
それは、怖れにつながり、怯えを喚起させるのです。
   
そして、それがずっと影のようにあなたにつきまとうことになるのです。
怖れや怯えといったものが影となってつきまとうのです。


不安や不信は“幸福”でしょうか?
怖れや怯えは“幸福”でしょうか?


違いますね。


それは不幸なことです。


このように幸せの鍵を、
外に求め、それを手に入れるようとすると、
必ずそれらを“失うこと”に怯えるようになるのです。


それは“幸福”ではなく“快楽”なのです。
ドラッグ、飲酒、一時のセックス、、
それらと根本は同じ。

 

その流れは永遠に続きます。
不安、不信、怖れ、怯え、、、
つまり、あなたの今の生が終わるまで続くのです。

 
後悔の人生で終わるのです。

 
外に求めること、
手に入れようとすること、
そのプロセスで“真の幸福”につながることはできません。


“真の幸福”とは、
いついかなる時や場合でも、
幸せな状態のことです。

 
何ものも持たなくても“幸福”。
何もしなくても“幸福”
ひとりでも“幸福”

 
そして、その状態は“輝き”と言えるでしょう。
柔かな光に包まれていると言えるでしょう。


深く静かな世界。
静寂に包まれた世界。
そして、枯れることない喜びがあふれ出る世界。
怖れ、怯え、あせり、、
そういったものが消え去った世界。


それを“至福”とも言います。
“至上の愛”の源でもあるのです。


このような世界は実際にあります。
実存します。
あなたがまだ気づかず、目醒めてないだけなのです。

 
そこに自ら気づき、
覚醒する。


それがこのプログラムです。

西洋方式では真の幸福にはつながらない!

まず、知っておいて欲しいことがあります。
  
西洋方式では、“真の幸福”につながることは難しいということです。


あなたが“真の幸福”を望むなら、
西洋方式では無理があります。
    
なぜなら、その法則のほとんどが成功のためにあり、
成功とは手に入れることでのみ叶う、というものだからです。


前にも書きましたが、
手に入れることは失うことと同じです。


手に入れることで、必ず失うことを想い、
不安になり怯えるのです。


もうひとつ西洋方式に欠けているものがあります。


それは、“真の幸福”への鍵となる、
あなたの“心”の関わり方です。


西洋方式でも“心(マインド)”の重要性について、
つい最近のことではありますが気づき始めています。


「心理学(深層心理)」といった学問が出て来たり、
「神経科学(脳)」といった学問が重要視されたり、
また近年「量子論」といったものも関わるようなっているのも、
その流れのひとつです。


しかし、西洋方式の“心”の関わり方は、
分析することであり、コントロールすることに終始してます。


“心”をコントロールすることが西洋方式なのです。
  
そして、その“マインド(心)”こそが、
実際の“あなた”だという認識に立っています。


NLP(神経言語プログラミング)やマインドリーディング、
プロファイリングなどといったスキルやテクニックは、
すべてマインドをコントロールすることが目的となってます。
  
マインド(心)をコントロールすることで、
幸せになれる、、、と思っているのです。


そして深層心理学といったものが、
こういったスキルやテクニックのベースとなっています。
    
また、深層心理へつながるための、
催眠といったもの関係しています。

 
潜在意識、無意識といった深層心理というものを、
発見したのがフロイトと言われています。


しかし、フロイト自身、極度に“死”を恐れていたようです。
死という文字が現れただけで、
恐怖に苛まれる。


死という音を聞いただけで、
怯える。
  
極度の神経症だったようです。
 
彼には平安な時、
静かな世界はなかったようです。


フロイトの弟子でもあったユングにも、
こんな話しがあります。


ユングはフロイトと別離することになります。
フロイトの見解の限界を知ったのです。


ユングは「集合無意識」といった心の世界(層)を、
説き有名になりました。


しかし、ユングは心の世界の神秘を探るのに、
西洋方式に限界を感じていたのです。


そこで東洋にその答えを求めるようになります。
そして、インドに行くのです。
 
そのインドで、西洋の論理に一切触れていない、
純粋な東洋の方式を教えてくれる人、
つまり“覚者”を探すのです。
   
そして、尋ねる先々で同じことを言われます。
同じ名前がどこでも出てくるのです。


その覚者に会えば、
純粋な東洋方式の心の捉え方が分かるはず、、、


しかし、ユングはその覚者に会うことはしなったようです。
距離的にも近くに行きながら、
会おうとしなかったようです。

  
そして、、、
「東洋人には東洋人のやり方があり、西洋人には西洋人のやり方がある」
と後からコメントしたとのこと。
 
 
東洋人も西洋人も同じ人間のはず、
集合的無意識というものを説きながら、
それは、かなり矛盾をはらんでいます。

 

“心”を最初に科学したと言われるのが、
ゴータマ・ブッダです。


そして最高のブッダ(覚った人)でもあります。

 
ちなみにフロイトやユングは優れた学者であり、
知識人であったのは事実ですが、
“覚者(ブッダ)”ではありません。

 
あくまでそこに関しては凡人と言えるでしょう。

  
ゴータマ・ブッダはもちろん東洋の人。
 
    
西洋は物質化に突き進み、それは今でもまだ変わりませんが、
東洋は過去何千年もかけて、心の神秘に取組んできているのです。

 
それも真っ向から真摯に、
それこそ命をかけて取組んできています。


ちなみに、西洋人に覚った人、
光明を得た人、覚醒した人っているでしょうか?
 

モーセやダビデ、ソロモン、そしてイエスも、
みな非白人(オリエンタル)だったと旧約聖書に記述されています。

  
ちなみにイエスが真に覚った人かどうかは疑問です。
イエスは偉大な預言者ではあったのだが、、、
 

このように考えると、
西洋方式で“心”に全面的に関わることはできません。
 

心理学、NLP(神経言語プログラミング)、
マインドリーディング、プロファイリング、
こういった体系化された西洋方式は、
あくまで対処療法としては使えることができるでしょう。


しかし、、、

“心”の核(コア)にまで関わることはできない。

 
やはり、東洋方式、それも何千年とつながって現存しているもの。
何千年という経験の智慧。
その智慧に、“心”と全面的に真に関わる鍵があります。


“心”の核(コア)に関われない限り、
“真の幸福”へつながることはできません。


“心”こそが真の幸福へ至る悪魔マーラ(魔の化身)であり、
そして唯一の鍵でもあるなのです。


このような理由から、 
このプログラムは東洋方式が核になっています。
西洋方式はあくまで対処療法用として、
扱っています。

 
現在知ることができる、
様々な覚者たちの智慧が、
このプログラムではふんだんに網羅されています。

 
覚者、光明を得た、悟りに至る、
色々な呼び方はありますが、
それが“高次元意識”のことでもあるのです。


そこへの道が、このプログラムでは体験でき、
体得できるのです。

 

私が体験・体感した神秘の世界

そもそも私がなぜこのようなプログラム、
つまり「完全に自由自在な人生への誘い」をやるのか、、、
そして、それをシェアしようとするのか、、、
   
その辺について書いてみたいと思います。


実は、私の中で衝撃的な神秘体験が3度ほどあります。
  
この神秘体験を体感することで、
私たちが見ている世界、
私たちが認知している世界、
そういったものとはまったく違う世界を味わいました。


1回目の神秘体験は、臨死体験です。

小学校5年か6年の夏でした。
  
川で遊んでいて溺れたのです。
実は溺れるふりをして溺れてしまったのです。
  
何度もその場所で遊び、
とても溺れることないような場所だったのですが、
溺れてしまったのです。
 
どうしても、どんなことをしても、
川の底から浮かび上がることが、
できなくなってしまったのです。
    
水は当然のように飲むし、
もちろん息ができるわけないし、
そんな苦しみにもがいていました。
  
それを繰り返すうちに、
意識はどんどん遠のいて行きます。


気が遠くなっていきます。


すると、“死”という言葉が、
浮かび上がってくるのです。
 

素朴な疑問の声が聞こえてきました。
  
「もうすぐ死ぬのかな?」
 
それが、少したつと、、、

「もう死ぬんだ、、」

という声に変わってきました。
   
と、同時に意識が消えるのが分かりました。

  
その瞬間です。
 
世界が変わってしまったのです。
これまでの苦しみの世界が、
すっと消え去ったのです。
  
そして、輝く世界が現れたのです。
キラキラ光に満ちた輝く世界が、
私の世界に現れたのです。
 

意識が消えたはずの私の世界に。


さらに、呼吸も途絶えたはずなのに、
最高の気分になったのです。


これまでに体験したことない安堵感。
何か温かいものに包まれている、
とても平和な心持ち。
 
    
今、思えばその時の状態こそ“至福”だったのです。
それは恍惚感とも言えるでしょう。

     
もしかしたら、その時の状態は、
母の“子宮”の中の状態だったのかもしれません。


これが1回目の神秘体験です。


2回目は、、、
中学校2年か3年の時です。

その時私は弓道をやってました。
なぜか弓の世界にとても強く惹かれていました。
  
弓ははじめての経験だったのですが、
とても懐かしく、とても愛おしく、
とても心が透明になる、
そんなことがこみ上げてきて、
とても不思議に思ったのを記憶してます。
 

朝早く、道場に行きことが楽しみで、
授業が始まるまでの早朝稽古を、
ひとりだけでよくしました。
    
そんなある朝のことです。
   
いつものように道場で、
ひとり弓を引いていた時に、
起こったのです。


突然、“透明な意識”に包まれたのです。
言葉に現せばそんな感じです。
   
そして、まわりの世界が輝き出したのです。
すべてが輝き出したのです。
   
その体験や体感は、
溺れて臨死の状態になったあの時と同じでした。


これが2回目です。


そして、3回目は大人になってから、
私が32歳か33歳頃のことです。


ある1週間の合宿タイプのワークセミナーに参加した時のことです。
 
時計から離れ、
世間から離れ、
家族から離れ、
仕事から離れ、
ひとりの自分という世界に浸り、
そして、自分の深奥へ真摯に向かう。
  
そんなことを24時間繰り返す合宿です。
  
そして、それは時空間を超えたところで起こったのです。

   
強烈な衝撃が走りました。
それは、心にも身体にも脳にも大変な衝撃でした。


私の中の“何か”、、、今ではその“何か”が明らかに理解できますが、、、
その何かがスットンと落ちたのです。
 

落ちたのです。
落としたのではありません。
 

勝手に落ちたのです。
同時に涙が全身からあふれ出ました。
 
 
涙は目からだけ出るものではなく、
全身から出るものだというのが分かりました。
 

そして、同時に現れたのです。
光が、白い光の柱が私を貫き、
あふれ出し私を包んだのです。
     
その時の私の状態も、
あの、川で溺れて臨死になった時と同じだったのです。


これが3回目の神秘体験です。


この時はじめて、3度にわたりかなり衝撃的な神秘体験をしていることに、
改めて気づくのですが、
 
  
まだこの段階では体験・体感だけのものであり、
こういった世界が完全に“理解”できるものではありませんでした。

 
体験・体感が私の中で先行したのです。


そして、それを機に“理解”を求めて、
スピリチュアルな世界、
神秘の世界の探究が始まったのです。


それは、まさに何かに引き込まれるように、
強力な引力のもとはじまったのです。
    
そして、今では私の中で私の神秘体験と、
それに対する“理解”が一致しているのです。
 
理解につながったのです。
 

だからこそ、このようなプログラムをシェアしようと思ったのでしょう。
 
 
不思議なことですが、3回目の神秘体験の後、
今私がやっていることをやりたいという意志が、
降りて来たのです。


それまでは一度も思ったことはなかったことです。
 
      
“真の幸福”“至福”そういった世界につながるためには、
体験・体感することが必須のことです。

 
そして、そういった世界があることも、
私自身体験・体感しているし、
それは今でも変わることなく、
私の中に存在し続けています。


だからそういった世界はある、と私は言えるのです。


しかし、知識、情報などで、その世界を味わうことはできません。
どんなにあなたが知識人でも、どんなにその手の本を読んでも、
それはできません。

 
体験・体感は知識ではないのです。
 

私が今こうしてこのプログラムをシェアしようとしているのも、
私の体験・体感そして理解というプロセスがあったからです。

   
そして、何より、、完全に自由自在な世界、
“真の幸福”の世界、至福の世界、
そういったものを味わって欲しいからです。


今、あなたが見ている世界ではない、
もっと透明で輝く世界にシフトして欲しいからです。

このプログラムが使える根拠は?!

このプログラムは、あなたを“完全に自由自在な人生へ誘う”こと、
そして、“真の幸福”へ誘(いざな)うこと、
それだけのために使うものです。
  
そのためには“誘(いざな)う道”を知っていなければなりません。
そしてその道は地図上のもの、
つまりただの机上のものではなく、
経験による、実際歩いたことによる道でなければなりません。
    
つまり、経験、体験、体感が欠かせないのです。
私はなぜかそのような体験・体感をし、
その道への理解も私の中で消化してきています。
        
理解に至るために、私は現在手に入ることができる覚者たちの智慧を学びました。
もちろん東洋の覚者たちがほとんどです。
  
そして、それらの覚者たちが、悟り(覚者)に至る経緯も調べました。
そして、その経緯の中での彼らが経験した体験・体感についても、
彼ら自身の言葉で書かれたものから知ることができました。


そして彼らが悟った後のことも、、、

 
悟りへの体験・体感、
悟った後の体験・体感、、、


それを知った瞬間、鳥肌がたったのを覚えています。
そして、とても嬉しくなったのもはっきりと覚えています。


なぜなら、彼らと同じプロセス、
そして、体験・体感を、
私も同じようにしていたからなのです。


彼らの教え、私には理解できるのです。
彼らと同じような体験・体感をしているからこそ“理解”できるのです。


“心”関わり方、
“真の幸福”への道、
“至福”への道、
つまり自由自在な人生へのシフト。
  
その鍵は何度も言うように、
東洋方式にあって、
そして、その東洋の覚者たちが繰り返し、
経験してきた智慧にあるのです。


その智慧がこのプログラムに網羅されているのです。
そして、導く私自身もその智慧を理解し、
経験しているのです。


“真の幸福”
“至福の世界”
“自由自在な人生”
  
そこへは、あなた自身にしか行くことはできません。
私がそれを体験・体感させることはできません。
   
それは、釈迦であろうとイエスであろうとできないことです。
しかし、いざない導くことは可能です。
  
“真の幸福”“至福”それは世界であり、状態です。 
世界、状態は同調・同期するのです。
     
釈迦やイエスのまわりの者が、
幸福に、愛に包まれていくのは、
釈迦やイエスが幸福そのものであり、
愛そのものだからです。

それが、まわりに同調・同期するのです。


知識ではなく、言葉ではなく、
体験・体感した者、
そして理解した者だけが、
こういった真の世界へ誘い、
導くことができるのです。


過去数千年にわたって“自己(Self)”探究、
そして心の問題を明らかにしてきた、
東洋の智慧の精髄がこのプログラムには盛り込まれています。


「心理学は、このような自己実現の問題を提示する分野からは、
遥か隔たっている」

とユングが言っているように、
心理学では“真の幸福”への道に導いていくことは不可能です。


しかし、このプログラムではそれが可能なのです。
 
 
過去数千年にわたる東洋の自己(Self)探究の智慧、
そして、私の実体験、経験、理解が重なったプログラム。


だから、このプログラムは使えるのです。
 

このプログラムの概要について

このプログラムは完全にパーソナルなものです。
人それぞれ違うし、意識の状態もそれぞれ違います。
 
   
その都度その人に対応していくのが自然の流れであって、
それが自然の摂理といえます。
  
ですから、このプログラムに画一的なものはありません。
  
ただし、大きな流れはあります。 
 
それは、「明らかにする」「気づく」「目覚める」
といった流れです。

 
すべての覚者がこの流れの中で、
高次元意識進化しています。

  
まず、“真の幸福”とはいったいどういうことなのかを「明らかにする」
このスタート地点が違っていたら、
当然、真の幸福につながることはできません。


そして、明らかにすることを進めていくと同時に、
様々な気づきが訪れるようになります。


それは、これまでに経験したことのなかった、
気づきもしなかったことも含まれるでしょう。


そんな気づきはこれまでのあなたの常識、
あなたの思考プロセス、あなたの信念、
あなたそのものを大きく変容させていくトリガーになります。

    
これを繰り返すことであなたはやがて「目覚める」ことになります。

 
その目覚めこそが“真のあなた”への覚醒となるのです。

  
「真の幸せとは唯一真のあなたになる」
ことでしか現れません。
  
       
このプログラムはセッション(対話)が基本です。
直接、私と共にセッションします。
 

人は言語だけで理解するのではありません。
非言語での関わりの方が強いのです。
 

脳波もお互いに共振しあいます。
     
その人の“ある状態”が、
相手にも“ある状態”となってつながるのです。


すべてのものはすべて関わり合って、
今ここに在るのです。

  
私の臨在が、あなたに共感し、
あなた自身の気づき、
目覚めに大きく関わることになるでしょう。

    
あなたの状態、あなたの言葉、
あなたの姿勢、あなたの思考、
あなたの態度、、、


あなたのすべてと関わることで、
真のあなたへの気づき、目覚めにつながることができるのです。


そのために、私と共にセッション(対話)することが、
とても大事なプロセスのひとつになってきます。

 

フリーダムセッションの概要とは?!

このプログラムでは基本的に5つのセッションを用意してます。

各セッション約2時間〜3時間を使い、
様々なテーマをより深く探究していきます。
  
期間は3ヶ月〜6ヶ月を目安にしています。
 
フリーダム(自由自在)な境地にいたるには、
やはり鍵となるテーマがあります。
 
そういったテーマを探究(ヴィチャーラ)、
実践(アビャーサ)するセッションになります。


鍵となるテーマは次のようなものになります。

・「本当の自分」…私とは誰か?
・“真の幸福”とは何か?
・Self(真我)実現への道とは?
・心の本性とは何なのか?
・心の本性を知る道
・エゴ、self(個我)とは?
・心が静かになるための方法?
・探究とは?
・執着しない、囚われない、とは?
・Self(真我)に達するための実践法とは?
・真の知識の道
・真我の経験(アヌバーヴァ)とは?
・純真な心、不純な心
・カルマ
・実修者が守るべきこと
・独住するとは?
・幻惑幻力(マーヤ)という世界
・世界の本性とは?
・「私のもの」「私が」からの解脱
  
このようなものがテーマとなったセッションになります。
セッションを区分すると次の5つになります

 

<セッションA>
“真の幸福”を明らかにするセッション

 
<セッションB>
“真我実現”への探究セッション

 

<セッションC>
“真の知識の道”へのセッション

<セッションD>
“瞑想(ディヤーナ)”へのセッション


<セッションE>
“実践(アビャーサ)”へのセッション


これらのセッションを通して、
自由自在な人生に誘い、
気づき、覚醒へとあなたを導いていきます。

あなたはこのまま一人で進む道を選びますか?

あなたが、、、
「将来について、すごく不安を感じているのなら」
「今気持ちが定まらず、イライラしているのなら」
「今何の感動もない日々を過ごしているのなら」
「今自信を失っているのなら」
そして、、、
あなた自身を否定しているのなら
    
つまり、あなたがこういったものに束縛され、
自由な人生を目一杯味わってないのなら、、

 
それを放っておいてはいけません。
必ずあなたの心身に良くない影響を与えるでしょう。
 
   
では、あなたはこれらを解決するために、
なにかアクションを起こしていますか?
  
もし、あなたの答えがNO!なら、
それはある意味悲劇と言えるかもしれません。
   
あなたはこのままひとりで、
様々な悩みの解決や、
自己の実現へのプロセスを構築していきますか?


もちろん、それはそれで構いません。
  
しかし、そこには悪魔のような落とし穴が、
隠されていることも知っておかなければなりません。

 
どんな落とし穴かというと「思い込み」「独りよがり」というもの。
  
ズレた思い込みを持ち続けて、
束縛されない自由な人生を、
送った人を知りません。

   
やはり、自分の思い込みにとらわれず、
広く高い視点に立って物事や情報、
つまり世界を洞察(ジュニャーナ)することが欠かせません。

 
それが自由自在な人生に向けての最短距離なのです。

 
思い込みは強烈にそれを邪魔します。
でも残念ながら、自分でそれに気づくのはほとんど不可能です。
  
そして「思い込み」「独りよがり」を自分で外すこともかなり難しいです。
しかし、そんな悪魔のような落とし穴に落ちるのを、
このフリーダムセッションプログラムでは根本から防ぐことが可能です。


自由自在な人生に向けて、その障害となるものを、 
対処療法ではなく根治する。

  
それが、このプログラムです。


つまり、あなたはズレた思い込みや独りよがりから解放され、
真の幸福、様々な心の鎖から、自由になれるのです。
    
それもあなたのコア(中心)からです。
上っ面ではないのです。
      
もし、あなたが悪魔のような落とし穴に落ちたくないのなら、
このプログラムを是非試してみるべきです。

 

このプログラムの申込に関する概要

【このプログラムを申し込むにあたって】
このプログラムの意図するものは、
“自由自在な人生”へのシフトです。


私が今行っているセミナーやトレーニング、セッションなど、
これらはすべて自由自在な人生への扉となるものです。
   
ただし、このプログラムは完全にパーソナルなものとなります。 
セミナーなどが均一的なアプローチであれば、
このプログラムは独自のアプローチとなります。
 

ですから、このプログラムは個別のプログラムとなります。
つまり、その方のその時の状態にそった、
独自のプログラムになるというこです。 

 
“自由自在な人生”がなにか?、、はさておき、
(この辺についてはプログラムの中で明確になっていきます。)
 
一人ひとりの状態は様々です。
  
そんなところから、このプログラムを実際行うかどうかは、
一度、面談もしくは通話(スカイプ等)というプロセスを経て決めています。


【エバンジェリスト】

ムサシコジロー(井澤直樹)
​⇒プロフィール


【プログラム代金】
150,000円(消費税込) 全5回のセッション及びイニシエーション代

  
【再セッション&再イニシエーション代金】
10,000円(消費税込) 1回のセッション&イニシエーション代

 
【返金保証制度適用】
第1回セッション後、もしお気にめさなかった場合には、その旨お伝え下さい(3日以内)。 
全額返金させていただきます。リスクは一切ありません。

  
【学生割引制度適用】
大学生までを対象に割引40%適用となります。
※申込の際にメッセージ欄にその旨お書き下さい。
  

【ワンポジ参加割引特典】
直近(申込時)のワンポジ主催のイベントのいずれかに参加された方は、
通常価格から10,000円割引となります。


【フリーダム1dayトレーニング参加者割引】

「スピークパフォーマー1dayトレーニング」

「セルフハートフルアップ1dayトレーニング」

「アイブランディング1dayトレーニング」

これらのいずれかをこのプログラムと併用される場合には、
1dayトレーニング参加費40%オフとなります。
※既に1dayトレーニングに参加されている方にも適用されます。
注:この割引は1dayトレーニング再受講代には適用されません。


【クレジット、分割制度適用】
・クレジットカード(PayPal)
・分割制度(3回)
※申込の際にメッセージ欄にその旨お書き下さい。